AT異音 今後の流れ

こんにちは、サトックスです。

そろそろATの問題に疲れてきました。

何を作業するわけではないのですが対応を考えることに疑問を感じてきました。

簡潔に言えば、新車をしかも5年も補償を付けて買ったはずなのになぜ自分がいろいろと点検補修しなければいけないのか? しかもエラーが出なければ保証修理出来ません、入庫しても時間の無駄ですとまれ言われて。

で、自分が何をしたいのか、どうすれば満足できるのかを考えました。

勿論直ればそれが最高位のゴールなのですが、それが期待できないのであれば・・・

それがBMWの仕様ですという結果になるのであれば、どこがどのようにして音が発生しているのかその仕様の説明はきっちりしてもらいたい。

これで治らなくても納得できます。

そしたらそこに負担をかけないような走り方、あるいは歩祖父が切れる前、あるいは走行できなくなる前、あるいは距離的に残価プランの規定外になる前に乗り換えればよい事です。

私この車を買った当初の目的を忘れそうになりました。

いかん、いかん。 もう少しで想定外の費用をかけてショップで直してもらったりしてしまうところでした。

これじゃ何のために新車を買ったのかわからなくなりますね。

旧車や過走行車を入手してレストアしながら乗るのは辞めたはずです。

しかしまた、新車で同じことをしようとし始めた自分が・・・

まあ嫌いじゃないのでしょうがこのストレスは218dに存在してはいけません。 せめて2年目でね。

対策

もう一度ディーラーに相談して、最終的に治らなくてももう構わないので、イオンの原因と発生の仕組みをはっきりとさせてる作業は私でなくディーラーでしてもらいたいと要請しました。

ホントに自分で固めのグリスを買ってブレーキ組みなおして、異音探知機買って検査するものではないですよね。

その異音の最近の特徴

  • エンジンの温度には関係ない
  • 右足元前方の車外から発生
  • クリーピングや停止からアクセルを当てるとカコン
  • 1速、2速でアクセルを離すと盛大にカコン(特にエンジンブレーキがかかる状態)
  • 時速20kmいかのごく低速で加速減速を繰り返す住宅街や渋滞での走行ではギッタンバッコンしてしまう

スズキの5AGSなら許せますが・・・確か218dは8ATだったと思いますが。

2月に入院することになりました。

皆様のF45やF46はいかがでしょうか?

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