WAKO’S Diesel-1添加後の変化

先日のDiesel-1添加後のエンジンフィールの変化の報告です。

1回目に150ml程入れて、その後46L給油した際に更に130ml程追加投入しそこから300kmほお走行したところの変化です。

上の動画は添加後の状態です。

ディーゼル特有の金属的な打撃音が低減してまろやかな丸みのある音になりました。

ちなみに下はそれ以前の状態(過去のオイル交換後のサンプル)です。

車内では明らかに差を感じます。

この様に聞いてもノイズの成分が変わったのが感じられるかなと・・・

もう一つ体感できる変化はアイドリングストップからの再始動時がサクッと素早く立ち上がる印象です。

勿論時間的には変わりなないと思いますが、再始動から安定するまでのごく短い間の打撃んが相当低減して振動も少なくなりました。

イメージ的には最初の爆発からよく燃えて安定するのが早くなり結果振動が少なく(短く)なったようです。

やはり軽油にはハイオクの様に洗浄剤がお目に添加されているわけではないので、トラック同様定期的なインジェクタクリーニングは効果あると思います。

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