久々の鉄粉除去洗車

ここ3週間ほど週末は工具小屋建設プロジェクトに時間を取られて218dを洗車してあげることが出来ずにそのまま乗り続けて汚れ放題でした。

オイル・エレメント交換に引き続き久々の洗車です。

特にブレーキダスト、あっという間に真っ黒になるホイールを見ていると、ホイール清掃をせずボディーだけ洗っても綺麗に見えないので結果洗わなくなってしまう悪循環がいけませんね。

早くスチールホイールに換えていつでも簡単にホイールを洗えるようにしたいところです。

これだからアルミホイールって嫌いなんです。

鉄粉除去

1ヶ月ほど放置したホイール、ブレーキダストまみれ。

ある程度汚れるともうそれ以上汚くなりません・・・ と言うか麻痺してしまうのかも知れません。

4輪すべてに鉄粉除去剤を掛けてシミにならないうちに洗浄します。

ホイールを終わらせてからボディーの作業に移ります。

ルーフ、結構鉄粉乗ってます。

ナンバーは酷いですね。

特にリアは巻き込みで鉄粉が刺さっています。

りあクオーターからフェンダーも結構多め。

テールゲートは仕方がないですね。

サイドも結構ガサガサです。

結構出ました。

実際にはもっと濃い色で黒ぽいです。

今回は出ましたね。 ってアカスリ屋ではないのですが・・・

サイドパネルもこの状態です。

洗浄

ここからはいつも通り台所用の中性洗剤で全体を洗っていきます。

鉄粉除去をするとその後の洗剤洗車だけでもスムーズさが異なり明らかに艶が違います。

どうですか? 違うでしょ。

鼻先も、シットリ。

見ている私はうっとりです。

本当はここでそろそろ一磨き入れて、コーティングを施工したいのですが、ゆっくり集中してできる時間をとってからでないと中途半端になってしまいますので我慢です。

ランクルのコーティングももう少しカチット施工してさらに2層ほど重ねてからゆっくり218dのメンテナンスに着手する予定です。 あちこち手を出すとどれも完成しない状態になってしまい、それの繰り返しが今までですので・・・

納車直後に仮施工したコーテイングが今でも保護膜の機能を十分に発揮してくれているのが嬉しいです。 よく見ると表面にはシミが付いてきていますが、ランクルのホワイトと故男成コーテイングが塗装に吸い込まれることが無いので良い状態を維持してくれてます。

簡易ルームクリーニング

最後に内装の水拭きと掃除機掛けをして終了です。

随分と埃や砂が溜まっていました。
掃除機掛けするだけでも室内の清々しさが出てきます。

不思議なものです。

9月になったら急に涼しくなりだすでしょからそのあたりで、じっくりと218dの磨きを始めたいと思います。

それまでにランクル仕上げなくては。

スポンサーリンク

当ブログにお越し下さいましてありがとうございます。
ブログランキングに参加しております。
皆様の応援が励みになりますのでよろしければ応援クリックくお願い致します。
にほんブログ村 車ブログ BMW(車)へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする